メメント・モリ(死を想う)読書会 無料レポート

「メメント・モリ(死を想う)」読書会 無料レポート
プレゼントフォーム

下記に入力して、送信して下さい。

なお、メールアドレスはパソコンのメールアドレスをご入力ください。携帯のメールアドレスは、フィルタリングでこちらからのメールが届かないことが多くあります。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

※この無料レポートをご請求いただいた方は、引寄せの法則や、マインドフルネス、幸福になるための秘訣をお伝えするお得な無料メールマガジンに登録させていただきます。(不要な場合は簡単に解除できます)

「メメント・モリ(死を想う)」読書会シークレットレポートイメージ
レポートイメージ。全19ページ。

————————————————————————–
ご参考)レポートの元になった読書会の案内文
————————————————————————–

ちょっと、びっくりするかもしれません。

なんと、人間の死亡率は、100%なんです。

え?何のこと?

そう、あなたも私も、今日生まれたばかりの赤ちゃんも、いつかは必ず死にます。
当たり前じゃないか。そう思いますか?

あたり前ですね。でも、あなたは今の日常で「死」を意識して生きていますか?

私は、ここ数年で同年代や一回り上の世代の友人、仲間を何名か亡くしました。
彼らの葬儀に出るたびに思うのです。

死ぬ間際に後悔しないような人生を送っておきたい。

あなたもそう思うでしょう。

死を意識することは、生きることを意識することです。

ラテン語の言葉に「メメント・モリ」という有名なフレーズがあります。
直訳すると「死を想え」。

人間はいつか死ぬことを忘れずに生きろという意味です。

あなたも、より良く生きるために死について考えてみませんか?

とは言っても、あなたの日常は楽しく、死のかけらもないことでしょう。
あるいは、病気や体の不調があるかもしれませんが、それはなかったことにして、毎日を過ごしているかもしれません。

楽しくても、病気でも死を見て見ぬふりして生きていくよりも、自分の死を見つめる時間を取ってみることは、生きるためにおすすめです。

日頃は世間体や社会性、お金や物欲に引っかき回されて気づいていない、本当に大切なものが見つかるかもしれません。

自分が本心からやりたいことを探す時に、自分のお葬式でどんな弔辞を読んで欲しいかと問いかけたりします。

それは、死が本心をあぶり出す究極の状況だからです。

しかし、死は怖い。だから遠ざけたいという人もいるでしょう。

そうですね。死は怖いものです。何故、死は怖いのでしょうか?
それは、死んだらどうなるか誰も教えてくれないし、自分も体験したことがないからです。

分からないものは恐怖です。

これは、生存本能のなせる技ですね。

だから、分からない「死」について、少しでも学んでみてはどうかと思うのです。

私は、医者でもないし、お坊さんでもないし、葬儀屋さんでもないので、「死」については、個人的な体験でしか知りません。

だから、みなで集まって、死についての本で対話をしてみたいと思いました。

知らないことだらけの「死」ですが、ここで学ぶことは、きっとあなたの人生に役立つ大切な時間になると思います。

また、もし、医療関係者や死についていろいろご存じの方があれば、ぜひ、ご参加いただき、体験をシェアして下さい。

ご参考までに、死の床にある人が後悔することベスト5をお知らせします。

・もっと自分らしく自由に生きればよかった
・働いてばかりいるんじゃなかった
・もっと自分の感情を表に出す勇気を持てばよかった
・友達と連絡を取り続けていればよかった
・もっと幸せになればよかった

ぜひ、ご参加下さい。

今回のレポートはこの内容をまとめたものです。
ぜひ、ご覧ください。

サブコンテンツ

このページの先頭へ