視点を変えるアバター

こんにちは。

Googleが採用している幸せになる心の整理術、マインドフルネスと感謝の力を使ってあなたの夢を見つけ、その実現を支援しているリボーンメソッドの小西イサオです。

視点を変えるアバター

NLP、コーチング、催眠療法、シータヒーリング、QE、坐禅、瞑想、マインドフルネス、タッピング、ヨガ、笑いヨガ、フューチャーマッピング。。。

これは私が習ったり、体験したりしたことがあるものです。

そう、世の中には、数知れずヒーリングや自己啓発、自己探求の方法が存在します。

でも、どの方法を使っても、最終的に目指すところは同じ。

先日もアバターという方法の体験をしてきました。

年に一度、アメリカで行われる合宿には、何千にもの人が集まり、アバターを学ぶそうです。

私が受けたのはあくまで体験なので、アバターのほんの入り口だと思います。

でも、結局、目指すところは同じだと感じました。

いかに自分だと思い込んでいる自動反応、マインドトークから自由になり、自分で反応を選択できるようになるか?

いかに、周りに慈悲をおくり、自我を小さくしていくか。

それが大切だと思います。

今回、いくつかワークを体験した中で、おもしろかったのが視点を変えて行くワーク。

身の回りのものや出来事、人について、それを描写し、繰り返し繰り返し、視点を変えて同じものを描写していくのです。

私が最初に選んだ、コーヒーフレッシュ。

そこから、形や色、コスト、気遣い、内容物など何十回も視点を変えてコーヒーフレッシュを観察しました。

そうやっていると、コーヒーフレッシュのふたのデザインでそれまで見落としていたことに気づきました。

やはり、必要がない情報は健在意識に上らないのですね。

また、その他のワークも通して、私は根元を知りたいという欲求があることに気づきました。

なぜなんだろう?なぜそうなっているんだろう?どうしてだろう?と思うのです。

その要因も、なんとなく分かっています。

視点を変えていくことは、読書会で質問を投げかけて対話するのと同じ。

マインドフルに生きることにつながります。

そして、それはミニマリストともつながります。

何度も何度もおもしろいなあと思った体験会でした。

〈今日のポイント〉
視点を変えてみると世界が広がる。

では、あなたの人生も幸せでありますように。

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imanosigoto

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